デニム派じゃない僕が、VALABASASを選んだ理由
― Massimoスタッフ・こめやんが惚れたストリートウェア ―
こんにちは。
Massimo Official Store スタッフの こめやん です。
実は普段は、イラストを描く
アーティストとして活動しています。
服も昔から大好きで、
「自分の表現の一部」みたいな感覚で選ぶタイプ。
だからこそ、いわゆる
“普通のストリートファッション”だと、
正直ちょっと物足りない。
そんな僕が、Massimoで
取り扱っているブランドの中でも
個人的にかなりお気に入りなのが
VALABASAS(ヴァラバサス) です。
正直に言うと、デニムはあまり着ない派です...
いきなりですが、告白します。
僕、普段はデニムをあまり穿きません。
理由はシンプルで、
シルエットがしっくりこない
どこか「無難」に見えてしまう
そんな感覚がずっとあったから。
でも、VALABASASのデニムは別でした。
初めて見たときに
「あ、これは“服”というより“作品”に近いな」
って思ったんです。
VALABASASは“主張がちゃんとある”
VALABASASの魅力を一言で言うなら、
ちゃんと主張してくる服。
✔ シルエットがとにかく大胆
✔ ヴィンテージ加工や色落ちがリアル
✔ 穿くだけでコーデの主役になる
特に象徴的なのが、ブランド定番のバギーデニム。
ただ太いだけじゃなくて、
「どう見せたいか」が計算されている太さなんです。
イラストを描く身としても、
線のバランスや余白の取り方が
すごく上手いブランドだなと感じます。
“ストリート×ラグジュアリー”がちょうどいい
VALABASASって、
ゴリゴリのストリートかと言われると、
実はちょっと違っていて。
・ラフだけど、だらしなくない
・派手だけど、子供っぽくならない
・存在感はあるけど、安っぽく見えない
この絶妙なバランスがすごく好きです。
キャップやスニーカーも、
「合わせやすいのに、ちゃんと個性が出る」
まさに“大人が遊べるストリート”。
僕みたいな人には、特に刺さると思います。
VALABASASは、こんな方におすすめしたいです。
普通のストリートファッションでは満足できない
シンプルだけど“違い”が欲しい
服も自己表現の一部だと思っている
デニムに苦手意識があるけど、挑戦してみたい
正直、「デニム苦手なんだよな…」
って人ほど、一回試してほしい。
僕がそうだったので。
最後に
VALABASASは、
「流行ってるから」じゃなく
「自分の感覚で選びたくなる」
ブランドだと思っています。
Massimoでは、こだわってセレクトした
VALABASASのアイテムを展開していますので、
ぜひ商品ページもチェックしてみてください。
もしサイズ感や着こなしで迷ったら、
店頭でもオンラインでも、気軽に聞いてくださいね。







